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プロフィール

山形市議会関係・現職

  • 産業文教常任委員会 委員
  • 会派 緑政会 幹事長
  • 議会運営委員会 委員
  • 議会図書委員会 委員長
  • 観光振興議員連盟 幹事長
  • 民間立保育園支援議員連盟 幹事
  • スポーツ振興議員連盟 副会長


これまで経験した山形市議会関係役職


その他


家族構成・趣味・特技・サイズ・血液型

家族構成:
妻、長女(大学生)、長男(中学生)
趣味・特技:
水泳は小学校四年生以来、ずっと続けています。 今では健康維持とストレス解消に非常に役立ってます。H25年度は日本マスターズで全国優勝を果たしました。
サイズ:
182センチ・体重は日々変化中(やせなくては)
血液型:
B型(らしいともらしくないとも言われます)


略歴

平成27年5月
産業文教育常任委員会 委員、議会運営委員会委員、議会図書委員会委員長、会派幹事長他
平成27年4月
山形市立第二中学校PTA学年委員長
平成27年4月
山形市議会議員選挙にて三期目の当選 (第3位 4016票)
平成26年4月
山形市立第七小学校PTA会長
平成25年5月
環境建設常任委員会 委員
平成25年5月
山形県水泳連盟理事長に就任
平成23年5月
産業文教委員会 委員長
平成23年4月
山形市議会議員選挙にて二期目の当選 (第3位 4096票)
平成21年5月
厚生常任委員会 副委員長
平成19年5月
山形市議会議員 産業文教委員、決算委員会副委員長
平成19年4月
山形市議会議員選挙にて初当選 (第2位 4142票)
平成17年
山形市勤務となる。・・・十数年ぶりに山形県選手として国体(30歳以上)へ出場。
平成16年
城西町に居住 母智恵子永眠(65歳)・・・大きな決断のきっかけともなる。
平成15年
福島県福島市勤務となる。
平成14年
長男誕生
平成13年
福島県郡山市勤務となる。・・・居住地の違いにより税制や医療保障制度が大きく違うことを実感。
平成11年
新潟県長岡市勤務となる。
平成 9年
長女誕生
平成 7年
結婚
平成 4年
地元国体「べにばな国体(米沢市)」にて旗手を務めるほかチームキャプテンを命じられ総合3位へ大きく貢献。
平成 3年
早稲田大学人間科学部スポーツ科学科卒業、東北電力株式会社入社
平成 2年
早稲田大学水泳部主将としてチームをまとめ、大学選手権総合2連覇を達成。
昭和63年
4月:アジア選手権優勝、9月:ソウル五輪出場(バタフライ・個人メドレー)
昭和62年
日大山形高校卒業後、早稲田大学へ進学。 ・・・伝統の早稲田大学稲泳寮にて4年間厳しく楽しい?寮生活を経験。
昭和61年
アジア大会銀メダル獲得(日本新記録)、高校総体2連覇で同年山形新聞3P賞受賞
昭和59年
山形市立第五中学卒業、日大山形高校入学(恩師片桐先生からは特に精神面でのご指導をいただく) ・・・同年奈良国体で全国初優勝(400M個人メドレー)
昭和56年
山形市立第五中学校入学。9月には城西町の山形ドルフィンクラブへ入会し、恩師佐々木先生に出会う ・・・学業面では決して優等生タイプではなかったが、何故か無理やり学級委員長に任命される。
昭和54年
父の都合により山形市大手町へ転居。併せて山形市立第四小学校へ転校するも水泳の友人に恵まれ、すんなりと溶け込む。

昭和53年
山形市霞城公園内にある山形スイミングクラブへ入会し、水泳の面白さを体感。以来、現在に至るまで水泳を続ける。
昭和50年
山形市立第八小学校入学。母からの勧めで柔道・サッカー・カブスカウト等、様々な習い事を経験するも長続きせず・・・断念。
昭和45年
父の転勤等により山形市へ移住。山形市小白川町へ居住。
昭和43年6月10日
山形県東村山郡山辺町に長男として誕生。



※現在もマスターズ水泳競技会および、各地で水泳指導を行い、後輩の育成に力を注いでいます。
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